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知ってて良かったガイドブログ:17/09/08

19-09

Goodevening♪

ダイエットをするためには筋肉をつける…
これはある意味鉄則といえます。

あたくしたちの体質の中で、
筋肉が最も消費するエネルギーの量が多い箇所だからです。

しかし、筋肉をつけることに誤解をしている人がいるんですよね。

トレーニングをしていたら、
体重が落ちていないという誤解です。

体操をすると脂肪が落ち、
筋肉がつきます。
そもそも筋肉は、脂肪と比べると重さがあります。

ですから、筋肉がつくことによって、
体重自体が変化しないというケースが生まれてきます。

でも、筋肉は確実に増え、脂肪は少なくなりますから、
結果的には体脂肪は減少しているのです。

ですから、しばらく続けていくと、
引き締まったいい体を作り出すことができるはずです。

また、運動不足の人がいきなり体操をすると
筋肉痛を引き起こすことがあります。
筋肉痛になると、体がだるくなるような感じがしませんか?

筋肉痛になると、体質に大量の疲労物質が分泌されます。
疲労物質には、
水分の代謝を悪化させるという性質があることがわかっています。

このため、水分が排出されることなく、筋肉にたまっていきます。
一種のむくみのような症状が起きるのです。

水分が筋肉にたまると、どうしても全体的に重みが増します。
この重みがからだのなんともいえないだるさを感じる元になるのです。

しかし体操する習慣をつけることによって、
疲労物質の分泌が少なくなり、
筋肉痛を起こすこともなくなっていきます。

ですから、筋肉痛で挫折をせずに、
もうひとふんばりすることが、
シェイプアップ成功につながるんですよね。

――――――以上を持ちまして今日の報告は終了です。

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